ミツイ探偵オフィスが選ばれる6つの理由

現代社会において高まる探偵の需要

いま国内で年間の離婚件数は22万6000件にものぼります(2015年全国)。驚くことにたった365日の間に22万件以上の離婚が成されているのです。そしてそんななか配偶者の浮気が離婚の要因というケースも決して少なくありません。
近年に見られる「浮気に対する罪悪感の欠如」は、当人の性格だけが問題という訳ではないように思います。例えば今では誰しもが気軽に触れることができるインターネット、そこには多くの出会いツールがあり、なかには浮気を指南する様なサイトまで存在しています。そういったものが当たり前に存在する環境が浮気への罪悪感を薄め、それによる周囲の離婚者の増加が更に負のスパイラルに拍車を掛けていきます。インターネットだけではありません。現代社会では浮気に走る男女のマッチングが以前より容易になっていっているのです。

民法770条より配偶者以外と肉体関係を持つ行為は夫婦の貞操義務に反した立派な「不法行為」であると定義されています。しかしそれも徐々に意識に上らなくなっているのかも知れません。

浮気・不倫によって起こるトラブルは自分とは縁遠い話というわけでは全くありません。仮にです、浮気をしているパートナーが突然別れを告げてきたらどうなるでしょうか。そこでもしも浮気の実態が全く掴めていなければ、当然離婚の理由は「性格の不一致」等であると片付けられ、パートナーに充分な慰謝料を請求することもできないでしょう。まして浮気相手には何のお咎めもありません
つまり貴方が今、もしもパートナーの行動にいくつかの不審な点を感じているのであれば、なるべく早期に明確な証拠を確保し、最悪でも『貴方だけが損をする。貴方だけが悪者にされる。』そんな事態に陥らないよう備えておく必要があるのです。

 

だからこそミツイ探偵オフィス

2007年には世間からの必要に沿う形で探偵業法という法律が施行されました。この法によりそれまで存在していた杜撰な業者というものの大部分が取り除かれ、業界内でのルールがしっかりと敷かれたことで、より探偵業が皆様の身近へ気軽に利用できるものへと変わっていきました。

弊社では、皆様の「探偵(社)ってなんだか怖くて近よりがたい」そういったご不安を極力取り除けるよう、ご相談は何度でも無料で承っています。またトラブルの渦中でその複雑な状況や心境を言葉にされるのは難しいことです。そこで一回のご相談時間もなるべくゆとりを持ってお取りするよう努めています。「些細な相談、場違いな相談をしてしまったら駄目なんじゃないか」そういったことは一切ございません。ですから「自分が耐え忍べばそれで済む」そうお考えになるぐらいであればどうか一度ご相談くださいませ。


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